2010年5月2日日曜日

流れにのってきた

予感研3 第2日目

イベントのプログラムは昨日と同じ。でも同じ絵を描いていてもつまらないので、視点を変え、表現を変え、レイアウトを変え・・・、と「ノリ」も大事にした表現で戦いに臨んでいます(お堅いグラフィックデザイナーには怒られそうですが、これでいいのだ)。
今日の表現ポイントは2点。ひとつは、昨日一日で出展者の方達からの注目度がぐっと上がっているので、できるだけ展示者側の姿を載せること。もうひとつは、昨日の反省点として、きっちり貼りすぎて全体の流れが見えづらくなっていたので、今日は表現ワークショップの流れを中心に見せること。
開場時間、昼頃、閉館時間の各展示ブースの様子をアクセントにレイアウトし、表現ワークショップの流れはチャート型で斜めにレイアウト。一日の流れは前日よりもかなり見やすくなったと思います。

お、気づきましたね

壁に向かって描き描きしていると、後ろを通る人たち(来場者?研究者?)が「なにこれ?」「リアルタイムに・・・」「同時進行で・・・」と話したり、説明したりしている声が聞こえてきます。その時の私の顔・・・人には見せられません(ニヤリ)。明日も行ける!!!

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